むーみん、にょろにょろのうみにただよう

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思うところあってね・・・ 

はな


2008年にNHKで放送された「上海タイフーン」を久々に観てみた。



つぼみ




『意味のないプライドは邪魔なだけ』

『誰だって居場所が用意されているわけじゃない。自分で作るんだ。』

(第3話より)


ひらく


やっぱり上海タイフーンは面白い。


上海タイフーン DVD-BOX上海タイフーン DVD-BOX
(2009/02/18)
木村多江、ピーター・ホー 他

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ぎゅ 

ぎゅ

お気に入りのピンクの猫じゃらしを抱えて寝るはま。


「私の眠りを妨げる者は何人たりとも許さん!!」




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船明ダムのほとりにて



船明ダムのほとりにて2




うしろすがた



バッタ!



ちょうちょ!



花桃



アケビ



ムスカリ





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松山 Ⅳ‐2 

遊具のあった広場から5分、目的のフライブルク城に到着した。

フライブルク城

残念な天気だったので、何だか冴えないな・・・。 ピンクの傘を持っているおいちゃんが気になる。

このフライブルク城は、松山市の姉妹都市、ドイツのフライブルク市にちなんで名づけられたらしい。
出来たときは、「何じゃありゃ!!」という印象だったのを覚えている。
城というがちょっと変わった形の展望台である。


松山市一望できます

ただ、眺望はとてもよい。
松山市を360度一望できる。
上の画像のほぼ中心にある山は、松山城のある勝山である。

27~28年前?

ちなみに、上の画像は27~28年前に撮ったと思われるもの。
大峰ヶ台の中腹いやもっと下?で撮ったのかな?これもアルバムから引っ張り出してきた。

見ると、今より畑や田んぼが多いのがわかる。
そういえば、田んぼには「カブトエビ」なる「カブトガニ」をすごく小さくしたような生き物がいて、
田んぼに水が入るようになるとよく観察しに行ったものだが今でもいるのだろうか。
ちなみに、静岡の田んぼでは一度も見かけたことがないし、人に聞いても知らないと言われた。



思い思いに過ごす人々

フライブルク城周辺で思い思いに過ごす人々。


こんなところに!


さすが、「俳句の街」松山。俳句ポストなるものを見つけた。



帰り道

時間に余裕のない旅。足早に来た道を下る。この坂道をよく幼馴染と上り下りしたものだ。


休憩所

ベンチ



入り口に戻ってきた。せっかくなので、もう少し写真を撮ろうと思ったら・・・

ん?

・・・ん?




ぬし? 


猫がいる!


来た時はいなかったのに。お見送りしてくれてたりして。むっつり顔だけど。

また来よう、と思った。



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松山 Ⅳ-1 

2月末の松山弾丸旅行の続き。



松山総合公園前


松山総合公園到着。一番高いところにある「フライブルク城」を目指す。

松山総合公園は松山城から見て西にある「大峰ヶ台」という高台に作られ、
1999年、私が小学校4年生くらいの時に完成した。
ここからほどないところに住んでいたので、よく遊びに行った思い出深い場所だ。


坂道を登って


車で途中まで行くことができる。
自転車は入れないので、徒歩で地道に登っていく。
市民の散歩コースになっているようだが、この日は天気があまり良くなく気温も低めだったせいか
すれ違う人の数もまばらだった。


紅梅

途中、いろいろな木が植えられている。
梅はちょうど咲き初めだった。





懐かしの風景

15分ほど歩けば中腹の広場に着く。
ここの遊具でよく遊んだなぁ。


すべり台今昔

すべり台は本当に楽しかった。
勢いをつけてすべると、途中で体が20センチほどふわっと浮くところがあって、そのスリルがたまらなかった。
親が見ていたらヒヤヒヤものだっただろう。

子供って安全と危険のスレスレのところでうま~く遊んでいるんだよなぁ。
自分の子供には(いないけど出来たら)子供に任せて自由に遊ばせてやれるだろうか・・・。
大丈夫だろうと思いつつ、ついつい心配性になってしまいそうだ。

ちなみに、上の画像の右側ですべっているのは約20年前の私。アルバムから引っ張り出してみた。



これは一体・・・


広場の中に出来ていたこの像・・・。
これは一体?


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